眼鏡がまた・・・

お昼過ぎ、小学校から電話があり・・・またも翔大の眼鏡が壊れてしまった。しかも相手が5月に壊れた時と同じ子らしい。今回は昼休憩中にクラス全員でドッジボールをしている最中のことらしく、本当に事故だったみたいなので仕方ないけれど(前回は不意にボールを投げつけられた)。何が憂鬱か?って、また相手が同じ子なこと。また電話して話を着けないといけない。その子の親も先生も、前回は実は翔大には全く否が無かったことを知らない(事故直後はその子をかばう為だったのか後になってから翔大が不意にぶつけられたと私に話したから)。もしかしたら遊びの最中の出来事なのに全額負担をさせたひどい親と思われているかもしれないし、何だかなぁ・・・。今更『あの時はお宅のお子さんが故意にぶつけたんですよ』とも言いにくいし。

 

いろいろ悩んだ結果、こういう場合は折半が妥当かなと思いつつも、今回は全額自腹を切ることに。それを相手の親に伝えると『あぁそうですか分かりました』って、簡単に終わって良かった~みたいな感じがもろに出ていて・・・ちょっと引っ掛かった。こっちが『全額出します』と言ったとしても、何か言うことあるでしょ?前回とは違って相手の出方にちょっと失望したので、今更だけど担任の先生にだけは前回の新実を伝えてやろうかと思った(私の性格上、多分、近いうちに高い確率で伝える)。

 

夕方から街へ緊急お買い物。翔大はかなり視力が落ちてしまったので、眼鏡無しの球技は危険。明日、体育でサッカーがあると言っていたので、どうしても今日のうちに何とかしないといけない。よしきが出張中でいないので、留守番させるわけにもいかず、子どもたち4人を引き連れてシャレオへ。眼鏡は運動用眼鏡なので、安い眼鏡で充分。でも予定外の外食をすることになり・・・高くついてしまったな。