療育センター受診

今日は半年ぶりに療育センターを受診。半年の間の出来事を報告・・・と言っても、手ぶらで行ってしまったので(発作や投薬の記録を持参することをすっかり忘れていた)記憶がかなり曖昧。まぁいいや的な気持ちの現れなんだろうな(療育センター受診の必要性は私の中ではかなり低い)。発作は比較的落ち着いているし、発達も順調に伸びているように感じていると伝えた。

 

そしてやっぱり受診と言っても医師からは大した話もなく、ST(言語訓練)を継続するオーダーを出してもらったことと、春になったら知能検査をするから予約を取って帰って、と早々に診察(?)終了。いつも以上に何だかなぁという感じの診察だった。幼稚園を遅刻させてまで航輝を連れて行く意味があるんだろうか?私1人で良いんじゃない?それとも医師ともなればチラ見でも分かるものなのかな。

 

知能検査は仮にここで受けなくても、そろそろ大学病院で実施の話があるはず。療育センターで受けることを敢えて言わずに大学でも受けておこうかな(いずれ大学に移ってしまおうと考えているので)。多分、療育センターでの知能検査と言うのはWISCのことかな?と思う。もう1つ実施される検査はTOM(心の理論課題検査)。これは多分、大学ではしない検査だと思うので、ぜひ受けておきたいところ。検査の空きは最短で4月末だった。大学で受ける場合もある程度は待たないといけないから、どっちが早く実施できるかな。

 

喉の痛みは一向に良くなる気配がない。もう1日2日待てば少し変わるかもしれないと思いつつ、さらにひどくなったら明日は祝日だし・・・と迷っていたけれど、夕方になってからやっぱり耳鼻科へ行くことに。抗生物質と鎮痛剤を処方してもらった。帰宅後すぐに鎮痛剤を飲み、しばらくするとかなり楽になってきた。我慢しないで早く薬をもらいに行けば良かったな。抗生物質も効いてくれるといいな。